先生のブログ

生村 伸子

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箏曲部恒例、
全国大会のご当地マスコット探し!
今回入手したのは、
長崎市の角煮マンと
カステラキティ。
そして、
佐世保市の佐世保バーガー
です。
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日本音楽部門の初日を迎えました。
いよいよ本番です。
控え室で、円陣を組み、気合いを入れて舞台へ。
緊張やプレッシャーと闘いながらも、
今までの練習の成果を発揮した
いい演奏ができたと思います。
客席で聴いていた上原先生や一年生からも、
昨日のリハより断然いい!
と言われ、ほっとした様子。
まだまだ課題はありますが、
笑顔で演奏を終えることができて良かったです。
色々な場面で
長崎の方々の温かさが感じられる大会です。
重い17絃も、スタッフ生徒がサポートしてくれたので、
非常に助かりました。
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昨夜は、平戸の旗松亭で上原先生と合流。
豪華な夕食後は、
イベントモードからコンクールモードへ
気持ちを切り替えての調整。
練習後は、旗松亭の社長さんから
フルーツ&デザート盛り合わせの差し入れが!
さっきまで、お腹いっぱい、苦しい〜
と言っていたのに、
あっという間に完食です。
ありがとうございました。
今日の午前中は、日本音楽部門のリハーサル。
昨日までとは、全く違う空気と緊張感。
ホールの響きのチェックも出来たので、
ホテルに戻り、リハーサルのダメ出しとミーティング、
あとは明日の本番に向けてひたすら練習です。
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いよいよ、長崎しおかぜ総文祭の開幕です。
秋篠宮殿下、眞子内親王殿下を
お迎えしての総合開会式。
部員たちは落ち着いて、
満足のできる演奏をすることできました。
会場の拍手の大きさに
びっくりした〜と
笑顔でステージを降りてきました。
グランドフィナーレにも出演し、
存在証明メッセージ
〜日本の心音を世界に〜
を発信しました。
感激のあまり涙する部員も…
長崎の高校生たちの想いがこもった
素晴らしい開会式でした。
このような機会を与えていただけたことを
部員一同、嬉しく思うと同時に
多くの方々のサポートに
感謝の気持ちでいっぱいです。
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公開リハーサルは、
今日一番の出来でした。
今日は部員たちも、
ラジオやテレビの取材をたくさん受けました。
長崎の夜景を眺めながらの夕食。
そして夕食後は、明日の本番に向けての最後の調整。
もうひと頑張りです。
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リハーサル後、遅い昼食をとり、
楽器の調整や動きの確認をしているうちに、
あっという間に公開リハーサルの時間です。
次々に埋まっていく客席や
プレス席にずらーっと並ぶカメラやビデオに
緊張感も高まってきます。
本番は見ることができないので、
部員たちも出番までは、客席で鑑賞です。
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輸送した17弦も無事、ホテルに届き、
昨夜は、4日ぶりにアンサンブル練習が出来ました。
今日の午前中は、プログラムごとのリハーサル。
初の試みの三県交流ステージを担当する
四校の初顔合わせです。
事前にDVDやCDでメッセージ交換をしていたので、スムーズに進めることができました。
茨城からも
指導主事の高野先生が立ち会ってくださり、
とても心強いです。
高野先生は、昨夜ホテルにも激励に来てくださいました。
和太鼓と箏曲に合わせて、書道と絵画のパフォーマンス。
高校パワーの溢れる素晴らしいステージに仕上がりました!
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2013/07/29

長崎総文祭へ

本日、箏曲部13名は、
全国高等学校総合文化祭
〜長崎しおかぜ総文〜
に出場するため、飛行機で長崎へ。
修学旅行で慣れた六年生が、
下級生を引き連れて、
無事、全員集合。
今回お世話になるホテルも、
修学旅行と同じ「清風」と「旗松亭」。
六年生の本領発揮です(笑)
今回は、前半3日間が長崎市での総合開会式。
後半4日間が、佐世保市での日本音楽部門。
いつもの倍近い長丁場です。
体調管理をしっかりして、
頑張ってきます。
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県立武道館には、大津市のゆるキャラ、
おおつ光ルくんが応援に!
個人戦は、
C級宮本さん、D級谷内さんが、
三回戦まで勝ち進みました。
昇級まで、もうひと頑張りです。
猛暑の中、戦い続けた2日間。
様々な思いを胸に
帰りの新幹線に乗り込みました。
暑さ対策は万全でしたが…
不覚だったのは、
チームTシャツの替えがなかったこと。
500名以上がひしめく試合会場で、
点在する部員を探すのは至難の技でした。
車内でのミーティングでは、
2枚目の配色を話し合います。
もちろん、今日の試合の
ダメ出しと振り返り
もやります!
この後は、
8月2日 続きを読む…
お世話になったホテルびわこは、
その名の通り琵琶湖畔にあります。
初日のホテルに向かう送迎バスの中でのこと。
「わーい、海だぁ」
と歓声をあげる五年生。
「琵琶湖は日本一ですから、
海みたいですよね〜」
と言う運転手さんの優しい相づちに、
赤面。
右手に琵琶湖、左手に比叡山を眺めながら、
地理と日本史の学び
直しの時間となりました。
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